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菊花賞を考える

  • 執筆者の写真: ミュージック事業部担当
    ミュージック事業部担当
  • 2021年10月20日
  • 読了時間: 1分

最近音楽ばかりブログに投稿しているので、たまには競馬の話を。

今週の菊花賞はクラシックの覇者エフフォーリア、ユーバーレーベンが不在な事と

今までは京都競馬場だったので今回の阪神競馬場は今までのデータがあまり意味がない

この二点で予想が難しいなと思います。


今回は阪神で内回り、3000m。

そんな訳で参考にするデータとしては、阪神大賞典。


過去2年間で入賞している馬の父、または母父にサンデー系が多く入ってます。

また、今年の天皇賞春も阪神だったのでその入賞馬をみてみると

父サンデー系、母父欧州型となっています。

特に父ディープインパクトから狙って行くのがいいかな。


阪神大賞典、天皇賞春の着順を見ると外枠が不利なんですよね。

11番以降で好走してる馬がほとんどいません。

とはいってもそこまでの判断材料ではないですが。


今回の出走予定馬の中で上記を当てはめると何頭かいるんですが

その中で推したいのは


レッドジェネシス


シュバリエローズ


ディープモンスター


ノースザワールド


現段階で軸にしたいのはレッドジェネシスですかね。



ちなみに余談ですが、菊花賞の歴代データで

オッズが1.9倍以下になると勝率は100%です。


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